PS6&新型PSP 最新リーク完全まとめ|発売日・スペック・価格は?Switch2超えの噂も!

PS6と新型PSPに関する最新リーク情報(Moore’s Law is Deadより)
次世代PlayStationシリーズに関する衝撃リークが話題となっています。
YouTubeチャンネル「Moore’s Law is Dead(MLID)」が、AMD社内部資料および複数関係者から得たとされる情報をもとに、
・次世代据え置き機「PlayStation 6(PS6)」
・携帯型新モデル「新型PSP(コードネーム:Caris)」
のスペック・発売時期を公開しました。
PS6はPS5から大幅な性能飛躍、新型PSPはSwitch2対抗の高性能&低価格モデルになる可能性が高いといいます。
この記事では、最新リークをわかりやすく整理して紹介します。
PS6(コードネーム「Orion」)推定スペックまとめ
次世代据え置き機として期待が高まるPS6。
特に描画性能がPS5の約3倍とされており、ハイエンドゲーミングを一段上に引き上げる存在となりそうです。
- CPU:Zen 6世代 8コア
- GPU:RDNA 5(40〜48CU)
- メモリ:GDDR7(24GB有力/160〜192bit)
- ラスタライズ性能:PS5比 約3倍
- レイトレーシング性能:大幅強化
- 電力効率:PS5より改善(最大160W)
- 互換性:PS4/PS5対応(PS3は非対応)
- 価格:499ドル(日本円で約7.5万円)を目標
- PSSR(次世代アップスケール技術)搭載
ハイパワーながら電力効率を改善し、コストも抑える方向で設計が進んでいるとのこと。
新型PSP(コードネーム「Caris」)推定スペックまとめ
かつて人気を集めたPSPシリーズが、再び携帯型ゲーム機として復活する見込み。
最大の特徴は、
PS5・PS4タイトルの携帯プレイが可能
という点にあります。
- CPU:Zen 6C省電力版 4コア
- GPU:RDNA 5(12〜20CU)
- 性能:PS5グラフィック比 約50%
- レイトレーシング性能:PS5超えと噂
- 消費電力:15W前後
- ストレージ:microSD/M.2対応
- 触覚フィードバック搭載
- USB-C映像出力対応
- 価格:400~500ドル
Steam Deckより軽量で、Switch2より高性能になる可能性が高いとの見方も。
発売日はいつ?2027年〜2028年が有力
現状のロードマップでは
- 新型PSP → 2027年後半
- PS6 → 2027年末~2028年初頭
とされており、PS5発売から約7年でフルモデルチェンジが実現する計算です。
次世代Xboxも同時期に参戦
マイクロソフトも次世代Xbox(コードネーム:Magnus)を準備中。
- CPU:Zen 6系
- GPU:RDNA 5
- 性能:PS5 Pro比 約2倍
- 発売:2026年末~2027年頃
- 価格:500~600ドル帯
据え置き市場の覇権争いは、再び激化必至です。
最終仕様は今後も変動の可能性|情報更新に期待
今回の内容は開発初期の設計情報と言われており、今後の調整で変わる余地があります。
しかし現時点でも、
・性能向上
・価格抑制
・電力効率の改善
この3点を両立する方向性が見えるため、ゲーマー期待度はすでに最高潮。
正式発表が待ちきれませんね。
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今後もPS6および新型PSPの最新情報が入り次第、随時更新していきます。
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